スイスのチューリッヒで開発されたコンピュターによる写真撮影→設計→製作の流れを辿るオールセラミック修復物専用の自動切削システムです。
2000年には「光学印象採得による陶材歯冠修復法」として、厚生労働省から高度先進医療の承認を受けています。現在、大阪では12件の歯科医院・技工所にCEREC3が導入されています。
メリットは同じものがいくつも作れることです。


① 3Dカメラを使って光学印象採得
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② 3次元画像による設計(CAD)
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③ ブロックを選択
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材質はいずれも天然歯と同じ硬さのセラミックでできており、機械でブロック状に仕上げられたもの。

①Vita Mark Ⅱ7色
長石系セラミックス

②Vita Triluxe 3色
色調は3層構造

③ProCAD 7色
リューサイト強化型セラミックス
こんなインプラントの詰め物・かぶせ物が作れます






























































