クリーンエリアプラス

こだわり① クリーンエリアプラス

クリーンエリアプラスとは、“清浄度クラス10,000”の清潔で安全な手術室をスイッチ一つで瞬間的に作り出します。
天井設置型ですので場所を選ばず、インプラントや歯周病治療等、手術を行う歯科医院に最適です。
メインフィルタの高性能スーパーバイオフィルタで濾過されたクリーンエアはハニカムを通過してまっすぐな整流となり治療部位を確保します。
また、インジケータには風量が常時表示され、確認できます。
クリーンエリアプラスは安心・安全な治療空間を提供します。

 

歯科医院の診療室では、インプラントや外科治療他観血処置にクリーンな環境が求められております。歯科医院の診療室でクリーンルームを設備するには莫大な費用がかかり、またスペース的にも難点があります。
そこで一般的には空気清浄器を設置し、診療室のクリーン化を計られているのが現状ではないかと思われますが、隔離されていない診療室でクリーン度をクラス10,000(アメリカ航空宇宙局NASA規格(NHB5340.2)1キューブ(約30cm)の立方体の中に0.5ミクロン以上の浮遊粉塵が10,000個以下の場合の清浄度をいいます。)に保つには、術者の移動や患者さんの出入り等による発塵で非常に難しいかと思われます。

 

 

クリーンエリアプラスを使用することで、0.3ミクロン以上の粉塵を99.9997%浄化した空気をまっすぐに流すハニカム形の特殊整流装置(特許)により、整流された空気がスイッチを入れた瞬間にクリーンエリア直下の微細浮遊粉塵を排除しその空間をクリーンにすることが出来ます。又、毎分ドラム缶約70本分の浄化した空気を循環させることにより約20坪の診療室ならば10分間で室内の空気を入れ替えることが可能です。
ちなみに、大気中の1リットルあたりの浮遊粉塵は、
一般の事務所 約660,000個
コピー室 約860,000個
機械組み立て工場 約320,000個
プレス工場 約220,000個
人間自身も粉塵や埃の固まりで、人一倍清潔に気を使う人でも座っているだけで1分間に0.3ミクロン以下の微粒子を10万個も発塵しているといわれ、立ち上がるだけで250万個、歩こうものなら500万個以上の微粒子を周囲に撒き散らしていると言われています。

 

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